Document House Group — JAPAN
 


Managing Your Business Risks
 


マニュア品質の定期検診 「マニュアルドック」

弊社のサービス「マニュアルドック」ではマニュアル品質の定量評価・定性評価を定期的に行うことにより、潜在するリスクを「見える化」しマニュアル品質の診断⇒品質改善を実現致します。詳細は以下のPDFファイルをダウンロードしてご覧ください。




テクニカルコミュニケーションシンポジウム2014で行いました、商品紹介のビデオをご覧いただけます。


ビデオで使用しているスライド資料は、以下のリンクからダウンロードできます。合わせてご覧ください。


製品マニュアル診断

製品マニュアルの要素分析を行い、製品マニュアル本来の目的を実現するための改善提案を行います。

他社製品マニュアル比較分析

貴社からご提供いただいた競合他社製品情報と貴社製品のマニュアルを比較・分析し、客観的に評価します。

安全規格適合チェック

製品マニュアルの各種安全規格(ISO、IEC、ANSI、EN、SEMI、ASTM、GBなど)への適合状況を評価します。

法令遵守チェック

製品マニュアルの各種法令への遵守状況を評価します。

実効性検証

作ることだけに満足しない
コミュニケーションコンテンツがその目的にかなっているか、有益なものになっているかどうかを検証する各種メニューを取り揃えています。弊社が制作したものだけでなく、既にお持ちのコンテンツの検証も承ります。


◆オペレーション検証
製品マニュアルやオンラインヘルプを実際に使用して、対象となる製品やソフトウェアの操作を行い、記載情報に間違いが無いか、表現は適切かなどの検証を行います。


◆ユーザビリティ検証
コンテンツが対象ユーザにとって優しく扱えるものになっているか、ユーザがストレス無く目的を達成できるかを要素分析を元に検証します。

また弊社の要素分析をマニュアルだけでなく、製品自体にも適用したユーザインタフェースの検証も行います。製品全体のユーザビリティの検証もアウトソーシングしたいというご要望にお応えするものです。

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