Document House Group — JAPAN
 


For Every Business Need
 


カタログ制作

カタログ類は、企業のブランドイメージを確立する大きなファクターになっており、そのため、カタログ制作では、機能性とデザイン性の両側面に立脚した制作アプローチが求められます。弊社では、製品カタログや会社案内等の冊子以外にも、リーフレット、ポスター、パッケージデザイン、会社ロゴ等、あらゆるグラフィックデザインの制作に対応しています。

製品カタログ

製品カタログは、製品のブランドイメージを左右するだけでなく、コーポレートイメージにも影響する重要な媒体です。製品カタログのフレームワークでは、WEBサイトや会社案内等のほかの媒体との間で、統一したコーポレートデザインを効果的に採用することが重要なポイントになります。 弊社では個別の製品カタログから数百ページに及ぶ総合カタログまで、製品の魅力を最大限に伝え、構成やデザインの両面から検索性に優れたカタログを作成します。また、作成したカタログの電子化やオンライン化にも対応しています。 特にページ数の多い製品カタログでは、マニュアル制作のノウハウを活かして、検索性を重視した構成をご提案いたします。

会社案内

会社案内の作成にあたっては、各種分析や企画からデザイン、インタビュー、ライティング、写真撮影、DTP作成、翻訳、オンライン化や印刷、納品までの全制作プロセスのコーディネーションを弊社スタッフが対応します。製品カタログやWEBサイトと共通の色やフォントなどのコーポレートデザインを採用することで、企業ブランドの強化を図ります。

会社案内作成のフロー



ウェブサイト(ホームページ)との情報一元化

会社案内を単独で作成する場合には、ウェブサイトとの一貫性や整合性をとり、情報を切り分けることがポイントになります。 会社案内は、企業の経営理念等の普遍的な情報をアピールするものとして位置付けます。これに対し、製品情報や採用情報等のめまぐるしく変化する情報についてはウェブサイトによる提供が適しています。 また会社案内とウェブサイトに共通な情報については、モジュール単位で情報を一元管理します。情報をモジュール化し切り分けておくことで、有効な情報発信が可能になります。

パッケージデザイン他グラフィックデザイン

企業のブランドイメージを形成しているのが製品やサービスの提供であることは言うまでもありませんが、社名ロゴ、シンボルマーク、コーポレートカラー等のビジュアル要素(Corporate identity)も大きな影響力をもっています。 固有のデザインを施すことにより、社外に対しては他社との差別化や独自性をアピールし、社内的には、社員の会社に対する「意識」の向上と、「モチベーション」を高める効果があります。 弊社では、これらデザインに対応するだけでなく、名刺、商品パッケージ、会社案内、ウェブサイトのベースとして取り入れ、貴社のブランドイメージをトータルにコーディネートいたします。

© 1998-2016  Document House Co., Ltd. Japan   All Rights ReservedPhotography by T.Honma